体験作品

通常、手びねりという技法で制作していただきます。これは縄文土器のように紐状の土を上に上に重ねていく技法です。土500gでこんな感じのものが出来ます。

お茶碗、抹茶碗、湯呑、カップあたりを作られる方が多いです。カップにはもちろん取っ手もつけられますよ!

作業自体は土をひたすら叩いていく単純作業になりますがお皿も制作していただけます。写真のように絵やハンコでデザインしていくと面白いものになります。

ちいさいものをいくつか作るというのも可能です。写真左は箸置きです。変形のお皿も意外と簡単なのでチャレンジしてみてください。

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